我が家の愛犬ももとあかり&愛猫ベレーボの日記。
家族を探す犬やら猫やら、いろいろ出てきます。
プロフィールを見ると分かりやすいかもしれません♪
現在の保護わん、ぱんち&ぽんち&らんち&うり&たり

QRコード
携帯向けトップページ
2006年05月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新記事
最新コメント
たけ
誰が誰だ!? (11/21)
じんママ
誰が誰だ!? (11/21)
ももママ
恐怖のお留守番 (11/21)
ももママ
恐怖のお留守番 (11/21)
ももママ
恐怖のお留守番 (11/21)
じんママ
恐怖のお留守番 (11/21)
ロミねぇ
恐怖のお留守番 (11/20)
ちょびとーさん
恐怖のお留守番 (11/20)
ももママ
べぼ村さん、誕生? (11/20)
ももママ
べぼ村さん、誕生? (11/20)
カテゴリ
過去ログ


ドリコムブログにログイン
無料ブログ作成なら
ドリコムブログ
無料ブログ作成ならドリコムブログ

家族を待てない犬たち2 [2006年05月04日(木)]

里親募集のワンコたち&迷子の太郎&殺処分の現状を知ってもらう為に!!
1クリック、お願いしますっにっこりキラキラ  
  


dog468_60.gif


     ウサギハートウサギハートウサギハートウサギハートウサギハートウサギハートウサギハートウサギハートウサギハートウサギハートウサギハートウサギハートウサギハートウサギハート


昨日に続き、センター見学の事。
初めて見た殺処分は、言葉では表現できないものでした。
『可哀想』 『悲しい』 そんな感情より先に涙が溢れました。
そして『可哀想』 『悲しい』なんて簡単な言葉では片付けられないものでした。


SANY0017.jpg

SANY0018.jpg

この子たちが処分されました。
写真は処分前の様子。
10頭ちょっとの成犬たちが処分されました。
上の子はまだ新しい首輪をつけていました。
一生懸命こちらにアピールしてた気がします。
この子はガス室に入ってからも小窓に足をかけ、こちらに笑顔を見せていました。

写真の右奥にガス室があり、写真に写っている格子が奥へ移動し犬を追い込みます。
左は壁なので犬は右に行くしかありません。
迫ってくる格子から逃げるにはガス室へ入るしかないのです。
ガス室に入れられた子の様子は様々でした。
怖くて震えてる子、何も分からず他のワンコとじゃれてる子、寝転んでしまう子。
炭酸ガスが注入されて1分程すると、1頭がひっくり返りました。
それに回りのワンコがびっくりし、次の瞬間には、ほとんど全員がひっくり返り、苦しみ、暴れ、痙攣を起こしバタバタと倒れていきました。
それでもガスは注入され、注入後も15分間ガス室に放置されます。
完全に絶命させないと行けないのです。
息があるまま焼却炉に落とす事は出来ないのです。


目を開けたままの子、痙攣で足が異様な形になった子、舌を出し泡を吹いている子。
ガラス越しに行われた処分はまさに地獄。


15分後、職員の方が絶命したか1頭1頭、心臓を確認。
折り重なる様に倒れているワンコをキレイに並べ、心音を確認し、目が開いてる子は閉じてあげ、最後にワンコたち1頭1頭を、たくさん撫でてあげていました。


ガス室の入り口には怖くて出てしまったのでしょう、うんちがありました。



SANY0030.jpg

SANY0034.jpg

SANY0032.jpg


上 この中でみんな苦しみ、絶命します。
中 全てを行うスイッチ。ガスの注入、ガス室の洗浄、焼却炉への移動。
下 焼却炉への入り口。動かなくなったワンコたちはここへ落とされます
底が犬の重みで開き、ワンコたちは焼却炉へごみの様に・・・・・




SANY0023.jpg

SANY0078.jpg

上 こんな幼犬もたくさんいました。
下 純血と思われるゴールデン、犬舎が窮屈そうで寂しそうな目、ごめんね。



今回、処分を見た瞬間私が思った事。
『ももがこうならなくてよかった・・・・・』
『あかりが生きていてよかった・・・・・』
『シーラやマーラ、私の周りの保護犬が救われてよかった・・・・・』
最低だけど、恥ずかしいけど、そう思いました。
自分の知っている犬たちが生きていてよかったと思ってしまいました。
これが人間なんだ、自分さえ良ければいいんだ、と思いました。
持ち込んだ飼い主、放棄した飼い主もきっとそうなんでしょうね。
自分がよければ犬はどうなってもいい。
そんな人たちと私も同じだと感じたことが、一番のショックだったかもしれない。



安楽死ではない。
苦痛死。
それだけは分かって欲しい事実です。
安楽死にすべきだと行政へ訴える事は誰にでも出来ます(PAW CHUMS 4本足の仲間たちを一度ご覧下さい)



SANY0056.jpg

この子たちの死が無駄にならないように、出来る事をする。
今の私の気持ちです。



※お願い※
殺処分というシビアな記事の為、こちらの記事のリンクはフリーではありません。
リンクの際は必ずご一報下さい。
写真&文章の無断転載はお断りしています。
また、「家族をもてない犬たち」とリンクされている方が多くいらっしゃいます困った
「家族をまてない犬たち」ですので訂正をお願い致します<(_ _)>


***************************************
先日ご紹介した子猫ちゃん2匹の里親さんを募集します猫
性別や体重等、分かり次第こちらのブログでUPしますのでよろしくお願いしますっ!!!







この記事のURL
http://we-love-momo.blog.drecom.jp/archive/247
コメントする
名前:
Email:
URL:
クッキーに保存
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー リンク

コメント
奈々さん♪
こんにちわ!
あ、奈々さんだったんですね。
気付かず失礼しました(^^;)

私はその番組を見なかったのですが、
そういった現実が放映されるのは進歩ですね。
つらい現実で目をそむけたくなりますが、
それを知ることで変わることもあります。
多くの人がその放映で一歩を踏み出してくれたらいいですね。
迷子対策も少し変るといいですね。
マイクロチップの義務化、行政も横のつながり。
改善する箇所はたくさんありますから。
みんなが一歩ずつ踏み出して、いつか殺処分なんて言葉を聞かない日が来ることを祈ります。
Posted by:ももママ at 2009年09月24日(木) 12:44

ももママさん、こんにちわにこにこ

奈々=奈々未ですヌ
久しぶりだったので思わずフルネームで書いてしまいややこしくなってしまいすみません可愛く泣いてる人

昨日の報道番組を見て処分されるところまで包み隠さず放映されたのを見たとき情けないかもしれないけど思わず目を逸らしてしまいました。
もし、迷子になった自分のワンコが…なんて思っただけでも辛くて…
実際そういう飼い主サンたちもいると思うんですよね。ちゃんと巡り合えるように情報提供しあえる環境もほしいですし…
人間の子ゎ捨てたら罪になるのに犬猫なら罪にならないのゎどうなんでしょうか?矛盾を感じます。
同じ命なのに…
私ゎももママさんが宗教的だとゎ思いません、それが普通だと思います。
自分の子供がいてもワンコも同じように愛して暮らしてる人も周りにゎたくさんいます。
少しでも処分される命がなくなることを願います。
Posted by:奈々 at 2009年09月24日(木) 10:00

みきさん♪
はじめまして!
コメント、ありがとうございます。
みきさんはちゃんと分かってますよ、命の重み。
悲しいことに、処分場にはみきさんと同世代のお子さんと一緒に犬猫を持ち込む人がいます。
そんな親が子供に何を教えられるんだろう?
そう思ってしまいます。
センターの人は毎回、スイッチを押すたびに涙が出るとおっしゃってました。
犬猫を捨てるばかりではなく、嫌なことは他人に押し付ける飼い主。
自分でスイッチを押しなさい!そう感じます。
そして二度と犬猫を飼わないで欲しいと願います。
犬猫を一度放棄した人は二度と犬猫と暮らしてはいけない、そんな法律が出来るだけで変わりますよね。

リンク、大丈夫ですよ(^-^)
多くの人の目にとまりますように。
Posted by:ももママ at 2009年09月24日(木) 09:37

奈々未さん♪
はじめまして!
コメント、ありがとうございます。
本当にその通りですね。
どうして飼えないのに飼うのか?
捨てるくらいなら最初から飼わないで欲しい。
本当にそう思います。
自分の子供にも同じことができるんでしょうかね。
子供とペットは違う、なんて人がいて私なんかの考え方は宗教的なんて言われます。
だけど、同じ命ですよね。
私は自分の息子と自分の愛犬たち、何1つ変わりません。
犬猫と暮らす人がみんなそう思っていればこんなことは起きないのに。
犬猫を子供と同じように思えない人は飼えないようになるといいですよね。
その為にも私に出来ること、少しかもしれないけど続けていきたいと思っています。
Posted by:ももママ at 2009年09月24日(木) 09:33

はじめまして。
私はまだ中学生で命の重みをちゃんとわかってないと思われるかもしれませんが、どうしても書きたくなってしまいました。


これを読み始めた時から
涙が止まらなくなり、とても胸が苦しかったです。
私たち人間はどうしてこんなにも自分勝手なんだろう。

責任を持てずに捨ててしまった人は一体どんな気持ちだったんだろう。

ガスを注入するスイッチを押すひとは一体どうゆう気持ちで押しているんだろう。

そう思いました。
この現実をもっとたくさんの人に知ってもらい、この小さな命は私たちが好き勝手にしていいものではないことをいろんな人に知ってもらいたいと思いました。
なのでリンクさせて頂きたいのですがダメですか?
Posted by:みき at 2009年09月24日(木) 00:31

ももママさん、こんばんわ。先程のニュースで殺処分の現場を放映していたのを見て言葉を失い涙がとまりませんでした。
どうして飼えないのに飼って捨てちゃうのだろうと腹立たしい限りです。
自治体の回収車に渡す時も面倒見きれないからという風にしか見えないし、笑って渡してる飼い主を見て殴ってやりたくなりましたゥだって生後2ヵ月の子犬でした。出してほしくてケージを前脚で必死にかいていて…
ひどすぎる…
許せない…
母親と話して今の子達が命をまっとうしてまた飼う機会があるならば絶対救える命から飼うと決めました。お金を出して飼うよりも大切かなという思いが強くなりました。まだまだ身近な所からしか始めることができないですができることから始めたい。
あんな理不尽な殺処分は早くなくしたいゥゥ
あの映像を見てそう強く思いました。
絶対ゥ絶対ゥ殺処分をなくしたいですゥゥ
命を軽視したくないゥゥ
そう思います。
Posted by:奈々未 at 2009年09月24日(木) 00:21

ききこてつさん♪
はじめまして!
コメントありがとうおうございます。
絶句してしまうの分かります。
私もこの光景を見てから3年経過しているのに、いまだにすべてが鮮明です。
時には夢にあの日助けられなかった子たちが助けを求めて出てきます。
助けを求める子が自分の愛犬だったり・・・
それほどに残酷なこと。
それが今も毎日行われている。
すべてが人間のせいだという事が情けなくて仕方ありません。

リンク、ありがとうございます。
この記事が忘れられないように、私も忘れないようにずっと見て頂きたいと思っています。

保護犬ちゃん&保護猫ちゃんがいらっしゃるんですね。
そういった話を聞くと本当に嬉しいです。
そういった方がどんどん増えてくれたらいいな、と思っています。
本当は保護される犬猫が減るのが一番ですが・・・
ご自宅のわんちゃん&ねこちゃん、これでもか!ってくらいに愛してあげてくださいね(^-^)
私も自分の愛犬をしつこいくらいに愛してあげています!!
Posted by:ももママ at 2009年08月30日(日) 18:40

はじめまして。
ききこてつと申します。
以前、このページにたどり着き、絶句してしまい、、
でも忘れられず、何度もこページを見て、涙してしまう事の繰り返しでありました。
でも、コメントせずにおれず、今回させて頂きました。
なんで。。こんな罪もない子達が、苦痛死でこの世をさらなければいけないのか?
ほとんどが、しつけをきちんとせずに放棄してしまったり、
避妊手術をしないが為に生れてきた子のしまつであったり・・・
人間の身勝手さからくるものばかりです。、
犬猫は物じゃない!
ちゃんと生きているのだ!殺す権利なんて人間になぜあるのか?
苦しんで死んでいったと思うと、
胸が痛み、涙がとまりません。
我が家にも、動物保護団体から譲り受けた、ダックス2匹と捨て猫1匹
がおります、
何か、私にも出来る事がないでしょうか??
微力ながら。リンクさせて頂き、人間達が、現実を知って、
少しずつでも苦痛死をする子達が
減る事を祈りたいです。
お返事、お待ちしております。
Posted by:ききこてつ at 2009年08月29日(土) 13:40

萌さん♪
はじめまして(^-^)
ご訪問&コメントありがとうございます!
高校生に気持ちが伝わって嬉しいです。
今は何も出来ないかもしれないけど、何かしようと思ってくれてるだけでとっても嬉しいです。
安楽死ではないってコト、それを伝えるだけでも大きいことなので是非広めて欲しいと思います。
一人一人が小さな一歩を踏み出せば、絶対に日本は変わると思ってます(*^_^*)

家族のふうたくんをを大切にして、出来ることを少しずつやってもらえたら嬉しいです。
Posted by:ももママ at 2009年05月09日(土) 22:46

ももままさんはじめまして笑い
あたしはわんこを一匹かっていますハート
あたしは高校生なのですが意見文の調べ物をしてるときにこのブログにきました
安楽死なんてないいんですね・・・
がんばって生まれてきたのに
もっと生きたかったはずなのに
この世にななくなっていい命なんてないんです
今のあたしは学生でお金なんかなくて
ももままさんのようにかわいそうなわんこたちを助けることができません。
でも他の子たちに伝える事はできると思うんです。
安楽死なんてないんだよって
消えていい命なんてないんだよって

少し泣いてしまいました

大人になったら自分のことで精一杯かもしれないあたしがこんなこと言うのは傲慢かもしれません。
小さな命を助けたい
あたしの家族のふうただってもしかしたらいなかったかもしれない
あたしが社会人になったらぜひお手伝いさせてくださいラブ
Posted by:萌 at 2009年05月09日(土) 22:08

奈々さん♪
本当にその通りですよね。
相性が合わないから返すコトができないんですから・・・
そういう部分のフォローがあれば別ですが、売ったらそれで終わりのペットショップが多いですもんね。
出産ってワンコにとってすっごく大変なコトなんですよね。
体力を消耗するから一気に老けちゃうし。
可愛いだけで自家繁殖しないで欲しいですよね。
頭が堅いなんてことはないと思いますよ!
Posted by:ももママ at 2009年03月15日(日) 21:57

ももママさん譜面

そこのペットショップにゎうちにゎ2頭のシーズーがいると話したのですが…
ワンコ同士の相性もあるから飼うなら責任をもって飼いたいんです可愛く泣いてる人でないと先住ワンコも新しく来たワンコも可哀想でしょう?
ペットショップで働く方にもそれなりの知識が欲しいですね。もしくゎももママさんの言うように資格を取らせるとか…利益に走りすぎ( -_-)家で繁殖させるならやっぱり全部飼えるならいいんですが産まれてから飼えないから誰かもらってというのも頭に来ます怒り
だったら繁殖させるなよゥと…私が頭堅いだけなんでしょうか?
Posted by:奈々 at 2009年03月14日(土) 22:35

奈々さん♪
本当ですね。
一生のパートナーになる子たちだから、もっともっと慎重に考えて欲しいですよね。
売る側もメリットだけではなく、デメリットも説明して欲しいと思います。
先住ワンコがボケないから二頭目を・・・って安易だなぁ。
ペットショップで買った素人が自家繁殖しちゃうケースだってありますもんね。
売る側はみんな資格を持って欲しいと願います!!
Posted by:ももママ at 2009年03月14日(土) 21:38

ももママさんこんにちわにこにこ
私の行きつけの動物病院にもたくさんの子犬や子猫ちゃん達きてますが何かしらありますね…悲しいことに(;_;)売る側ゎ数を売るために必死ですが一生を共にするってわかってるのでしょうか?そこのペットショップの店員さんも先住ワンコがボケないからと言う理由で多頭飼いをやたらと勧めてきましたね( -_-)一理あるとゎ思いますがどうでしょうね…モノを売ってるわけじゃないんだから…とある意味呆れました( -_-)
Posted by:奈々 at 2009年03月14日(土) 18:17

奈々さん♪
お久しぶりです(*^_^*)
うちのわんこたち&預かりっこも元気ですよー。
ペットショップに並んでいる子たちは本当に見てると切ないですよね。
バイト先の動物病院にもペットショップで買ったばかりの仔犬子猫が来ますが、100%健康で栄養状態が良い子っていません・・・
みんな痩せてたり、仔犬らしくないので悲しくなります。
売る側の意識、もっと上がって欲しいですね。
Posted by:ももママ at 2009年03月13日(金) 22:24

ももママさんにこにこ

こんばんわ。お久しぶりです。可愛いワンコちゃん達もお元気ですか?こないだペットショップへ足を運んできました。まるでおもちゃのような可愛い仔犬達を見てきましたが何だか淋しそうに見えました。ああいうガラス越しに切ない目で見られたのは初めてで…。どんな気持ちなんだろうと考えさせられた1日でした。
Posted by:奈々 at 2009年03月13日(金) 00:46

ここちゃん♪
はじめまして!
ご訪問&コメントありがとうございます。
そうですね、ゴミのように捨てられていますよね。
いつの日か命として扱われることを祈っています。
Posted by:ももママ at 2009年01月29日(木) 13:49

ひどいよ。命はゴミじゃあない。
Posted by:ここちゃん at 2009年01月25日(日) 03:22

ひなママさん♪
はじめまして!
ご訪問&コメント、ありがとうございますっ。
そうですよね、誰もがそう思うと思います。
捨てる人がいる限り、この活動は終わらない。
ゴールのないマラソンのように感じる時があります。
最後まで一緒に暮らす。
たったこれだけのことが出来ない、不思議でなりません。
家族と思って飼っていないからなんでしょうね、きっと。
この記事はもう数年前に書いた記事ですが、今もなお多くの方が見てくださっています。
そんな中、また動物を一緒に暮らそうと思ってくださって嬉しいです!
家は汚れちゃうし、お金もかかるけどそれ以上の幸せをくれますよね。
ひなママさんに幸せな出会いがありますように・・・。
Posted by:ももママ at 2008年11月20日(木) 21:30

奈々さん♪
返信が遅くなってしまって申し訳ありません(汗)
本のご紹介ありがとうございますっ。
機会があったら読んでみたいと思います(^-^)
そういった本で少しでも現実が伝わるといいですね!!
Posted by:ももママ at 2008年11月20日(木) 21:27

はじめまして。ももママさん、私も同じく共感です。自分にできない事がたくさんあり過ぎて、自分に手に負えない事もたくさんあって、自分しか見えなくなる事もあって・・この現実を知ったら、避けて通れなくなり、うちも里親探し中の仔猫を家族に向かえました。実家では猫を幼稚園時から飼っていて動物は大好きです。動物だって飼えば家族の一員で簡単に捨てる事はできません。もう立派な家族です。そんな家族の一員を面倒が見れない、ただ可愛いから飼ったけど、実際は・・なんていう無責任な行動はいたたまれないです・・。動物達も一生懸命生きてて、家族の一員になりたくて・・でも表現が上手くできなくて・・ほえて、噛んでしまう事もあるかも知れません。でも一度、家族に迎えようと決断したのであればどうか、その子達を愛情持ってしつけてあげてほしいです。一度、怖い思いをした子達は警戒心を持ち、なかなか心を開いてくれません。その後、処分対象になってしまうのかも知れません・・ただ怖くて怯えていただけなのに・・最後はまた怖い、苦しい思いをして命を絶っていくんです・・本当に痛たまれなく涙があふれます。どうか、できる事から私達が救ってあげれればと思います。ももママさんのブログに何となくたどり着き、読ませてもらいました。それで再び飼う事を決断しました。10月に新築を購入し、家が汚れるからなんて理由で飼ってあげられない自分が恥ずかしくなりました・・ももママさんの発信で私も動かされました・・どうかこのままずっとブログがんばって下さいね!い。私もできる事から始めてみます。
Posted by:ひなママ at 2008年11月20日(木) 20:33

ももママさん毎回すみません(;_;)
何だかつい見てコメントしたくなっちゃって…(>_<)
ある本がって書きましたよね。YoshiさんのDeep Loveパオの物語という本です。捨て犬達の過酷な物語です。犬の視点からみた人間社会の残酷で心ない仕打ち、叫びが聞こえてくるような内容でした…やっぱり捨てたりしちゃいけませんよね?捨てられた時点で生きる道がなくなるなんて辛過ぎます。早くこんなことがなくなってほしい、毎日願ってます。何かできることはあるんでしょうか?無力な自分がイヤになります…
Posted by:奈々 at 2008年10月20日(月) 21:59

奈々さん♪
コメントありがとうございます!
二人ともとっても可愛いですね(*^^*)
そしてその可愛さを奈々さんが理解してくれて、愛してくれている。
とっても幸せな事ですよねっ。
幸せなワンコが一頭でも多く増えるといいなぁ、と思います(^-^)
Posted by:ももママ at 2008年10月18日(土) 21:58

ももママさんこんばんわ。
今日は楽しい話をしたいと思います(^-^)うちの子たちはとても個性の強い子達なんです。1頭はとっても甘えたで可愛いと褒めると喜びすぎて走り回っておやつを要求します。もう1頭はおやつが欲しくなると前足でちょうだいと合図をするんですよ(^-^)こんな可愛い子達を大事にしたくて引っ越しもしたんです。ひなたぼっこ大好きなこの子たち。私はこの子たちの生まれた瞬間を忘れたことはありません。生まれてくれてありがとうと感謝しています(^-^)
Posted by:奈々 at 2008年10月18日(土) 21:42

奈々さん♪
はじめまして!
ご訪問&コメント、ありがとうございます(^-^)
そうなんですよね。
ペットって番犬でもないし、おもちゃでもない。
飽きたから捨てる、大きくなってから捨てる・・・
そんな理由で放棄するコトが許されてはいけないと思います。
だって家族ですもん。
みんながそう思ってくれればいいのに、ただただそう願いながらこの活動を続けるしかないと思っています。
Posted by:ももママ at 2008年10月18日(土) 21:30

こんばんわ

はじめまして。私は2頭のワンコを飼っています。こんな現実があることは知っていましたがこのブログを見てただただ涙がこぼれてその反面悔しくて許せないと腹が立ちました。ペットを飼うということは物ではなく命そのものだと彼女達(ウチはメス2頭です)から教わりました。生まれてくるときから一緒に生きてきました。日々癒され笑顔をもらい愛しくてしかたありません。こんな苦しい思いをさせないためにも自覚を持って飼ってほしいと強く願うしかできませんがこれからの未来1頭でも救われてほしいです。もし、この先またワンコに縁があるのならお金で飼う前に救ってあげたいと主人と話しました。ある本がきっかけでしたが色んなコトを考えさせてくれた本と様々な記事に感謝します。
Posted by:奈々 at 2008年10月18日(土) 00:35

monroさん♪
はじめまして!
ご訪問&コメントありがとうございますっ
6ワン1ニャン、大家族ですで羨ましいです(^-^)
そして大人の方もたくさんいらっしゃって、広いお庭・・・
ワンコには最高の環境ですね。
倒産したペットショップとは雲泥の差でとっても幸せなんでしょうね(*^^*)
ワンコは走り回ってるのが一番!
いつまでもキラキラしてて欲しいです。
リンク、是非お願いします!
Posted by:ももママ at 2008年01月06日(日) 17:22

リンクさせて下さい。
私のお家は倒産したペットショップ
から、譲り受けた6匹の犬と、捨て猫を1匹引き受けて住んでいます。
幸いな事に、大人4人の家族で祖父が
残した100坪の家と200坪の庭があるので
犬達は夜は家で眠り、昼間は庭を駆け回っています。
どの子も、人間も犬も大好きでキラキラ
した目で走り回ります。朝日と夕日に照らされる毛並みの美しさは見惚れるほどです。
Posted by:monro at 2008年01月05日(土) 21:39

Marinoさま冠
はじめまして。
ご訪問&コメントありがとうございます。
記事を読んでくださってありがとうございます。
私も多くの人に知って欲しい思いでこの記事を書きました。
ペットブームの裏では日々処分される子たち。
仔犬でも成犬でも構わず放棄する人たちが多いのが現状です。
一日も早くこんな事がなくなって欲しいと願っています。

リンク、よろしくお願い致します<(_ _)>
Posted by:ももママ at 2007年10月24日(水) 14:45

初めまして

昨夜こちらの記事を読ませていただきました
多くの人達がこの現状を知るべきだと思います

子犬だからといって譲渡されるとは限らないこと
安楽死ではなく苦しみながら死んでいく事

殺される為に生まれた命じゃないのに・・・

この「家族を待てない犬たち」の記事1と2を
私のブログで紹介させてもらってもよろしいでしょうか?

何もできませんが・・・・せめてリンクで
一人でも多くの人に読んでもらいたいです。
Posted by:Marino at 2007年10月24日(水) 10:45

donamamaさまハイビスカス
はじめまして!
ご訪問&コメントありがとうございます。
私も同じ思いです。
どうして自分はこんなにも無力なのか?
どうしてこんなにたくさんの命が人間のエゴによって処分されてしまうのか?
命はゴミじゃない。
息をして温かい。
生きている事を忘れてはいけないですよね。
Posted by:ももママ at 2007年10月23日(火) 08:57

 とても耐え難い現状に止めきれない涙を流しながらも自身の無力さに憤りを感じております。
自分の人生・命の選択をさせて貰えない生きもの達。本当に何の為に生命を与えられ、そしてなぜ命を勝手に奪われるのか?
言葉を話せたら・・・叫んだら・・ 写真からは、そんな声が聞えてくる様です。
生きてこそ・生かしてこそ命の意味があるのだと私は思います。
Posted by:donamama at 2007年10月23日(火) 00:44

ジュリさん雨
はじめまして!
ご訪問&コメントありがとうございます〜
そうですね、話は聞いた事あるけど・・・って方は多いと思います。
ついつい避けてしまう現実ですから当然です。
いつかこんな事がなくなる様に、少しずつ頑張って行きたいと思っています!

mixiでのご紹介、全然構わないですよ(^▽^)/
少しでも多くの方に知って欲しいので。
Posted by:ももママ at 2007年04月17日(火) 20:13

はじめまして、長野と新潟の県境に住んでいるジュリと申します。
ブログを読んでショックを受けました。
何となく解ってはいたものの、事実を突きつけられるとへこみます。
この状態が良い訳がありません。
みんなに知ってもらう事で動かないものも動くような気がします。

リンクの事なんですが、無断でmixiに掲載してしまいました、申し訳ありません。
写真は削除しましたが、ブログはぜひリンクさせて下さい。
よろしくお願いします。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=406255379&owner_id=4656491
Posted by:ジュリ at 2007年04月17日(火) 18:02

ありがとうございます。
感謝します。
Posted by:sakura at 2007年03月28日(水) 14:06

sakuraさんメガホン
こんにちわ!
sakuraさんのブログで写真の紹介をする事はOKです〜
写真が私のブログの物であるという事だけ書いて頂けると助かります<(_ _)>
Posted by:ももママ at 2007年03月28日(水) 14:00

お世話になります。コメントをさせていただいとのですが・・・随分と下のほうになりました。あらためてコメントさせていただきます。

何度も申し訳ありません。。
転載OKにさせていただけませんか?
「安楽死ってどうよ!」の記事だけなんですけど。。。
いかがでしょうか??
(転載先からは転載できないようになってます。)

何度もお願いして申し訳ありませんが。。
どうかよろしくお願いします。
一人でも多くのかたにこの現実を知ってもらいたいと思ってます。
(先ほど、写真もコピー出来ないようにしました。)
よろしくお願いします。
Posted by:sakura at 2007年03月28日(水) 13:48

何度も申し訳ありません。。
転載OKにさせていただけませんか?
「安楽死ってどうよ!」の記事だけなんですけど。。。
いかがでしょうか??
(転載先からは転載できないようになってます。)

何度もお願いして申し訳ありませんが。。
どうかよろしくお願いします。
一人でも多くのかたにこの現実を知ってもらいたいと思ってます。
Posted by:sakura at 2007年03月27日(火) 17:10

sakuraさま飛行機
了解しました〜
わざわざありがとうございます<(_ _)>
Posted by:ももママ at 2007年03月27日(火) 17:05

ありがとうございます。
拙い記事ですが書きましたのでよろしくお願いします。
Posted by:sakura at 2007年03月27日(火) 17:00

sakuraさまハイビスカス
わざわざお知らせありがとうございます<(_ _)>
了解しましたっ
宜しくお願い致します!!
Posted by:ももママ at 2007年03月27日(火) 15:59

以前コメントいれさせていただいたsakuraです。今回は、大変申し訳ないことをしたと・・・お詫びのコメントです。
ここの写真を貼らせていただいたのですが、何も考えずに転載OKにしたのです。。。だいぶあとになって・・そういえば。。と気がつきました。。転載先からの転載は不可になっております。
大変申し訳ありません。。。
あらためて、作ります。
申し訳ありませんでした。
Posted by:sakura at 2007年03月27日(火) 15:57

おおいし様帽子
はじめまして!
御訪問&コメントありがとうございます<(_ _)>
取材記事が掲載されるんですね。
嬉しい事です!!
私も読みますね。
ありがとうございますっ
Posted by:ももママ at 2007年03月19日(月) 11:31

突然ですがご報告があります。
2007年3月20日発売の週刊朝日に動物管理センターを取材した記事

『セブンデイズ ―殺処分された犬たち― 大石成通』が掲載されます。

詳細は、こちらまで → http://d.hatena.ne.jp/society89/20070316
明るい未来を気付いていくためにも、皆さまのお力が必要です。
何卒、宜しくお願いします。
Posted by:おおいし at 2007年03月19日(月) 00:43

ひめちゃんママさん犬
はじめまして!
ご訪問ありがとうございます。
センター訪問されたんですね・・・
本当にセンターに収容されているワンコの瞳は表現できない瞳です。
恐怖・不安・寂しさ・・・全てが詰まった悲しい瞳。
私も一生忘れません。
Posted by:ももママ at 2006年12月24日(日) 18:03

やまとさま天使
はじめまして!
ご訪問ありがとうございます<(_ _)>
センター訪問されたんですね。
通常は見せてくれないことが多いですよね。
写真&文章の件、了解です。
ご協力ありがとうございます。
Posted by:ももママ at 2006年12月24日(日) 18:02

sakuraさまウサギ
はじめまして!
写真の件、了解しました。
活動ありがとうございます<(_ _)>
是非宜しくお願いします。
Posted by:ももママ at 2006年12月24日(日) 18:00

sakuraといいます。
お願いがあります。
ここの写真を使わせてもらい、公民館などではらせていただきたいのですが・・いいでしょうか?華ママさんには了承いただきました。一人でも多くの方に知ってもらいたいと思い、四苦八苦していますが、まず自分でできることを探してやってみようと思い、無理なお願いかと思いますが、どうかよろしくお願いします。
Posted by:sakura at 2006年12月23日(土) 23:44

今日初めてセンターへ訪問に行ってきました。窓ガラス越しにワンコたちが居るのを見て獣魂碑にお参りしただけです。
ももさんのように施設見学は勇気がなく出来ませんでした。
今日のワンコたちの瞳は絶対に忘れません。
Posted by:ひめちゃんママ at 2006年12月19日(火) 00:01

自分も管理センタ−に伺いましたが、ここまでは拝見出来ず残念な想いをしました。
平等な命に・・・出来れば、写真&文章の引用をさせて戴きたいのですが。宜しければご一報宜しくお願いします。
Posted by:やまと at 2006年12月18日(月) 09:31

エル姉さまハイビスカス
はじめまして!
ご訪問ありがとうございます<(_ _)>
動物たちのレクイエムですよね・・・
私も見ました。
現実はもっともっと酷いものです。
たくさんの方に知ってもらって、少しでも改善されれば・・・と思っています。
リンク、ありがとうございます。
Posted by:ももママ at 2006年12月07日(木) 14:43

はじめまして。tamakiちゃんのブログから飛んできました。
辛いレポートを勇気を持ってアップして下さって有難うございます。児玉小枝先生の本で現実を見ていたつもりでしたが、改めて溢れる涙を止められませんでした。天から授かったかけがえのない命。それもこんなに愛らしく天使のような命を捨てる人を憎んでも憎みきれません。
現場の係員の方も仕事とは言え、どんなに辛いことかと想像すると胸が痛みます。

でもいつの日かこんな悲しい連鎖が無くなる日が来ることを信じています。
何も出来ないですが、今度私の日記にリンクさせてくださいね。
宜しくお願いいたします。
Posted by:エル姉 at 2006年10月22日(日) 17:35

babyオーナーさまみかん
はじめまして!
ご訪問ありがとうございます<(_ _)>
ホントです。
安楽死なんて言葉はどこにもありませんでした・・・
苦しんで痛がって悲しんでました。
ホント人間のエゴです。
たくさんの人に知ってもらって少しでも何かが変わればと思っています。
Posted by:ももママ at 2006年10月22日(日) 14:41

はじめまして。悲しい現実に涙がとまりません(泣)そうですよね。安楽死では無いのですよね…苦しんで逝くんですよね。人間は自分勝手な生き物で臭いものにはフタをしますよね。でもこんなに愛おしい仲間が、こんな残酷な最期を迎える事について、もっともっと考えなければと思います。人間って一番偉そうですが一番ちっぽけな生き物ですよね…。
Posted by:babyオーナー at 2006年10月22日(日) 14:22

tamakiさまサボテン
はじめまして!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)

本当にそうですね。
これが現実、でもなかなか知る機会がない隠れた現実だと思います。
是非リンクお願いします!
多くの人が知るべき現実です。
Posted by:ももママ at 2006年10月22日(日) 11:32

ももママさんはじめまして<(_ _)>
華ママさんのところから来ました。
頭では知っていた現実を目で確かめました。
ただ涙を流すだけの自分が情けないです。

なんの力もありませんが
私のブログでも紹介させてください。
よろしくお願い致します。
Posted by:tamaki at 2006年10月21日(土) 10:27

みゆきさまハイビスカス
はじめまして!
ご訪問ありがとうございますm(._.*)m
ブログでご紹介くださるとのこと、ありがとうございます!!
少しでも多くの人に知ってもらえれば・・・と思っています。
Posted by:ももママ at 2006年09月11日(月) 16:25

何気にたどり着いたこちらで
衝撃的な記事を読ませていただき
事後報告ですが 私のブログでも
大変微力ながら 紹介させていただきました。

悲しすぎる現実ですね。
Posted by:みゆき at 2006年09月11日(月) 14:04

MOMOさまカエル
はじめまして!
ご訪問ありがとうございますm(._.*)m

本当にどれだけ痛くて苦しかったでしょうね。
考えるだけで胸が苦しくなります。

日記での紹介、是非お願い致します。
多くの方に知って欲しい現実です。
Posted by:ももママ at 2006年09月08日(金) 14:18

ももママさん、初めまして。
この記事を最後まで読むのはとても辛い事でした。

実際の現場でその光景を見ることはどんなに辛かった事か・・・。
そして、そんなめに合わなくてはならなかった子達はどんなに怖かったことか。。。


辛い事ですが、知らなくてはいけない事だと私は思います。ありがとうございました。


この事実をみなさんにもっと認識してもらう為、私の方の日記にもこの記事を紹介させていただいても良いでしょうか?

お願いします。
Posted by:MOMO at 2006年09月08日(金) 13:28

デザート・ムーンさまりんご
はじめまして!!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)
本当に悲しい光景でした。
こういった記事をUPすると責められるのは処分をしている職員の方々。
まさに尻拭いなのに・・・と思います。
職員の方が頭を撫でる、それだけの光景だったのにとても気持ちが穏やかになりました。
Posted by:ももママ at 2006年08月29日(火) 13:12

mi−mi−さまバラ
はじめまして!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)

本当に直視するには厳しくて悲しい現実ですよね。
職員の方はみんな、処分したくてしたいワケではない。
その事が伝えられただけでもよかったな、と思いました。
リンク、宜しくお願いします!!
Posted by:ももママ at 2006年08月29日(火) 13:09

hiroさんの所から来ました
直視するには余りにも悲しい現実、でも目を背けてはいけないのですよね

ガス室
苦しんで死んでいくのは余りにも惨い現実、せめて安楽死を。。。
とても辛いレポートありがとうございます
職員のかたが最後に沢山撫ぜてあげているのがせめてもの救いでした

何も出来ないですが、この現実をたくさんのかたたちに知ってもらいたくリンクさせて下さい
おねがいいたします
Posted by:mi-mi- at 2006年08月21日(月) 02:28

初めまして、「シュナまま」さんの所からお邪魔いたしました。
三世代の3シェルティーを飼っている者です。
 ボクは、TVで動物の悲惨な映像が出る度、
すぐチャンネルを変えてしまいます。
見るに絶えない光景だからです。
 でも……。
殺処分……。心が締め付けられるようなその作業を、
毎日の仕事として、させられ続けている人々のことを考えると、
尚いっそう心が痛みます。
 「命を軽んじる、愚かなるニンゲン」の尻拭いを、
苦痛を感じながら、日々させられる人々がいるのですね。
 それを想像していなかったわけでは有りませんが、
レポートを読んで、職員の皆様には掛ける言葉も見つかりません。
「もの言わぬ動物」の処分をする、
「ものが言える職員」が、
ただ黙々と何も言わずに、
「もの言わぬ動物」の死を確認し続ける……。
なんと、悲しい光景なのでしょう。
 「命を軽んじる、愚かなるニンゲン」の重ね重ねの罪を、
痛切に感じます……。
 そして、「命を軽んじる、愚かなるニンゲン」が絶えることは、
決してないのでしょうね。人類滅亡の日まで……。
Posted by: デザート・ムーン at 2006年06月27日(火) 12:38

ぐぅさま傘
はじめまして!
ご訪問ありがとうございますm(._.*)m
また、記事を読んでくださり、紹介して頂きありがとうございます!!
そうですね、野良犬や捨て犬は減った様に思えますが現実はまだまだたくさんいます。
特に地方は減ってはいるものの、まだ年間で何万匹が処分されています。
少しでも処分されるワンニャンが減る様に、頑張っていけたらと思います笑顔
Posted by:ももママ at 2006年06月24日(土) 10:32

はじめまして。
ふと、目に留まったブログからここにたどり着きました。
ショックでした。ここ何年か捨て犬を見なくなったので、捨てられる犬が減っているものだと思ってました。けど違ったんですね。悲しすぎです。
自分に一体なにができるのか…わからないですが、この現実を皆に知ってもらいたいです!ですので、ぜひ当サイトからリンクさせていただけないでしょうか?まだまだ、繋がりは少ないですが、私なりに努力をしようと思います。
良いものを読ませていただきました。ありがとうございます。
Posted by:ぐぅ at 2006年06月23日(金) 22:31

目黒さゆり様鳥
はじめまして!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)
ブログでご紹介いただけるとの事、とっても助かります。
宜しくお願いします!!

私もとても怖かったですが、仲間と一緒だったので乗り切ることが出来ました。
一人だったら絶対に乗り越えられなかったと思います・・・・・
Posted by:ももママ at 2006年06月22日(木) 06:27

初めまして。
驚きました…殺処分をその目で見てこられたなんて…臆病な私にはできません…
ももママさんの犬たちへの真摯な愛情が伝わってきました。
是非、当ブログでも紹介させてください!
私も放棄された動物の保護等には大変興味はあるのですが
アパート住まいで里親にも一時預かりすらも出来ずにもどかしく思っております。
せめてブログで色んな方に見ていただけるように紹介させていただけたらと思います!
Posted by:目黒さゆり at 2006年06月21日(水) 22:34

マルル母様いちご
はじめまして〜
ご訪問ありがとうございます!
4匹も救っておられるんですね。
ご主人様のおっしゃる通りですよ!!
自分の家のワンコを幸せにする、それが一番すべきことなんです笑顔
私も引き続き頑張りますp(´∇`)q
Posted by:ももママ at 2006年06月21日(水) 16:09

1、2とも声を出して泣きながら読みました。
可哀想に、助けてあげられなくてごめんね。
我が家にも、捨てられ犬だったゴン太、夏、ももこ、愛護センターから助け出されたマルルの4匹の子がいます。こういったレポートを読むたびに、「この子達がこんな目にあわなくて良かった」と思ってしまいます。安楽死させられた子達に申し訳ないなと思いつつ。
泣きながら、そう反省する私に夫が言います。「そんな風に思わないで、この子達だけでも助けてあげられて良かったと思いなさい」
そうだね、せめて4匹だけでも助けてあげられたんだね。これからは、一人でも多くの人にこんな可哀想な子たちの犬生を知ってもらうために、頑張ろうと思います。
Posted by:マルル母 at 2006年06月21日(水) 13:42

wataruphooさまネズミ
はじめまして!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)

そうですね、ワンコを飼うには愛情だけでなく責任も必要になりますよね。
お金や広い家がなくても、これだけで十分幸せなんだと痛感しました。
リンク、ありがとうございます!!
助かりますキラキラ
Posted by:ももママ at 2006年06月13日(火) 09:52

ダンボさまクジラ
はじめまして!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)
警察で保護されるワンちゃんは多いですね。
でもダンボ様のワンちゃんは本当によかったです。
ダンボ様に出会わなければ、保健所に行ってたかもしれないですよね。

たくさんたくさん!愛してあげてくださいね笑顔
最後まで笑顔でいられるように。
Posted by:ももママ at 2006年06月13日(火) 09:50

はじめまして、偶然に見つけてお邪魔
しました。
ワンちゃん達の表情を見ていると切なくて
一人でも多くの人に、この現実を知って
もらおうと、私のブログで紹介させて
頂きました。

私もワンちゃんを飼っていますが、責任
というものを再確認させられました。
Posted by:wataruphoo at 2006年06月12日(月) 20:48

初めまして。tkoさんの所からリンクを辿ってきました。
私も4年前に警察に保護された柴犬と暮らしています。最後まで笑顔を見せていたワンコ・・・時々、転寝してしまい、うちのワンコの夜の散歩を忘れることがあるのですが、それでも朝には満面の笑顔で私を迎えてくれます。
処分されていくコとうちのコの笑顔が私の中に重なって涙がこぼれました。
処分をまぬがれたウチのワンコ。
彼がいつも笑顔で暮らせるようにしなきゃね。
Posted by:ダンボ at 2006年06月12日(月) 19:48

さわだ様花
こんにちわ!
読んでいただいてありがとうございますm(._.*)m
ツライ思いをさせてしまってごめんなさい。
でもこれが現実なんです。
この中から救われるのはほんの一握り。
救われた子たちの10倍以上の子が苦しんで行く。
一生忘れずに、これからも頑張ろうと思っています!!
Posted by:ももママ at 2006年06月10日(土) 13:59

涙が止まらず、胸がまだ痛いです。
自分勝手な人間達。捨てられてもまだその人間を信じてる犬達、猫達、もっともっと多くの人に知ってもらいたいとおもいます。
今までクリッツクすることが出来ずにいましたが、とうとうクリッツクしてしまいました。
直接レポートに行かれたももママさん本当に辛かったことでしょう。
どおか一匹でも多くのわんちゃんに家族が出来ますよう願っています。
Posted by:さわだ at 2006年06月10日(土) 11:22

ウルフママさまクローバー
はじめまして!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)

本当に天使のような瞳でした。
純粋でキレイな目、ずっと忘れないと思います。
リンクのご協力、ありがとうございます!!
Posted by:ももママ at 2006年06月01日(木) 17:19

はじめまして。ウルフママと申します。
マックママさんのHPから今日始めてきましたが、あまりの衝撃に涙が止まりませんでした。
棄てられて処分される子が居ることは、知っていたのですが、ももママさんのレポートで、ホントの現実を知ることが出来ました。
辛く悲しいことなのによく知らせて頂きました。
暫く何をすればいいのか解らずにボーっとしていました。
私のブログにも今日紹介させて頂きます。
少しでも多くの人が、この現実を見つめて、この天使のような瞳を守る一歩になればと思います。
Posted by:ウルフママ at 2006年06月01日(木) 14:59

あい様メガホン
はじめまして。
ご訪問ありがとうございます!!

本当に悲しい現実です。
職員の方の気持ちが今回、痛い程分かりました。
職員の方は責められてばかり、でも責めてはいけない。
きっとどこに怒りをぶつけていいか分からない、職員の方を責めるしかない・・・
職員の方が言っていました。
好き好んで処分する人間なんていません、と。

リンクありがとうございますっ
とても助かりますm(_ _"m)
私も遊びに行きますね音符
Posted by:ももママ at 2006年05月29日(月) 17:06

はじめまして
CATNAPさんのHPの預かりままさんの日記から飛んできました

保健所の記事見て涙が止まらなくなりました…私達が1年かけて保護してあげられる子たちの数が
一日で処分されてしまうことが出来てしまう…
私も実家には3人の天使がいます
一人はもう虹の橋に渡りました

そのころからずっと保健所のこと、
無責任な飼い主のこと
ペットブームの裏側のこと…
しってはいました…どうにかできないかと
思うばかりでした…
でもこの記事をみて思いました
窒息死を安楽死にできる可能性があるのなら
私は訴えたいと思いました
できることをたくさんしていきたいと思いました
みんなで力を合わして、一人でも多くの人にこのことを伝えたいと思います
一人の力は弱いかもしれないですが、

がんばらなければいけないなと思いました

虹の橋に渡った子のためにも

でも保健所で窒息死した天使ちゃんたちの
体を撫でてあげる職員の方がいるんですね…
ごめんね、苦しかったね…ごめんねって
そう言って撫でてあげていたのかな…

ごめんねって

ごめんねって

私にもできることをしていきたいと思いました。
私のブログ、HPにもリンクはらせてくださいませ。
長くなって申し訳ありませんでした。
またちょくちょく遊びに来ます
Posted by:あい at 2006年05月29日(月) 15:31

まぅ様祝日
はじめまして!!
ご訪問ありがとうございますっ
リンクも大変助かりますm(_ _"m)
私も大した活動は出来ないですが、出来る事から少しずつやっていきたいと思っています笑顔

あかりはいっつもこんな顔なんです(^▽^;)
笑いっぱなしなので励まされます音符
太郎もきっといつか会えると信じて、頑張りますね!!
応援、よろしくお願いします〜
Posted by:ももママ at 2006年05月27日(土) 18:46

はじめまして、さすけさんのブログからきました。
じつは以前からずっと読み逃げさせていただいていたのですが、
雑誌でみた特集と重なり、微弱でもやはり伝えていこうと思い
リンクさせていただきました。
現実問題として、ももママさんたちのような活動はできませんが
自分に出来ることを精一杯がんばっていこう!そう思いました。

あかりちゃん、靴がとってもお似合いです♪
とっても良い笑顔で私もうれしくなります。
太郎くんもがんばってると思います。
本当に、早くお家に帰れるといいのだけど。。
これからもこっそり、応援させていただきますねv
Posted by:まう at 2006年05月27日(土) 12:12

ママりん様天使
はじめまして。
ご訪問ありがとうございます!!

安楽死がニュースで取り上げられる・・・
苦痛死なのに取り上げられない、日常的な事になっている日本とは大違いですね。
日本もそうならこんなツライ現実はないのに。

リンク、ありがとうございます。
覗かせてもらいますね!!

シーラと同じ名前なんですね笑顔
なんだか嬉しい〜
Posted by:ももママ at 2006年05月25日(木) 20:23

初めまして・・
ブログ仲間のところから飛んできました。
デンマーク在住のママりんです。

家族を待てない犬たち

涙ながらに拝見しました。
本当にひどすぎます。
デンマークは日本に比べると何倍も お犬先進国 です。
が、やはり飼い主のわがままな理由で 安楽死 を余儀なくされるワンコも居ます。
が、それは 普通ではありません。
なので新聞などがたびたび ニュースにしてとりあげてくれます。
ワンコだって家族・・・
飼う前に 命の大切さ を考えよう みたいな・・・

我が家も今年の初めにラブとフラッティの間に11匹の子犬が生まれました。
残念なことに1匹は天国に留学しましたが、この出産のときに 命の大切さ を改めて感じました。
犬たちに教えられる事も沢山ありました。
どんなに眠たくてもミルクをやる母
トイレの始末からお尻をなめてあげること。自分も遊びたい盛りなのにトイレだけでそそくさと子供たちの元に帰る母。
子供たちが新しいおうちに旅たつときは 寂しそうな目をして送る母。
人間よりも100万倍も子供に対する愛情はあると思いました。
犬より頭がいい人間・・・・
本当にそうなのでしょうか?
犬は人間の感情を読むとよく言われてます。
賢い人間はどうでしょう・・・・

もし人間が犬より賢いというのなら、このような 悲しい出来事はなくなると思うのですが・・・・

いたらないことを書いてしまいました。
このことを多くの人に知ってもらうために
ママりんの日記にアップしたいと思います。
もし時間があれば覗きに来てくださいね。

我が家の母犬の名前もシーラといいます。
この子も里親さがしから来た子です。
日本のシーラちゃん、も新しい家族ができて、これから沢山幸せになるようお祈りしています。
Posted by:ママりん at 2006年05月25日(木) 19:20

チチ★様木
はじめまして!!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)

ほとんどの方がチチ★様と同じです。
それ程に目をそむけたくなる現実です。
個人でボランティアをしていると、本当に投げ出したくなる事が多いです。
でも強力してくれる家族、支えてくれる仲間がいるのでなんとかやれています。
何より、幸せになっていくワンコたちの笑顔は何事にも変えられないですキラキラ

リンク、ありがとうございますっ
Posted by:ももママ at 2006年05月25日(木) 09:30

ron吉さま本
はじめまして!!
ご訪問、ありがとうございますっ

景品・・・・
命として扱ってないですね。
助けて欲しくて泣いて、つぶれてしまうワンコを見る機会が多いので辛かったのが痛い程分かります。
でも生きる事を諦めなかった証拠でもあり、その子の生命力は素晴らしい物だったのですね・・・・

リンクのご強力、ありがとうございますm(_ _"m)
ブログに遊びに行きますね!!
Posted by:ももママ at 2006年05月25日(木) 09:27

myuママのブログを見て、来ました。
この現実をみんなにも広めたい思いで、私のブログで紹介しました事後承諾になりすみません。
個人でボランティア活動しているのには本当に頭が下がる思いです。
だれでも、少なからず出来る事があるはず、という思いです。
まずは、この現実を知ってもらいたくて紹介いたしました。
私はワン子飼い始めた時に、まだ悲しい現実に目を向けたくなく、なるべく見ないようにしてきた所がありました。みると、どうしても苦しくて、悲しくて・・・。
そんな思いをしたくなく逃げていました。
ようやく最近になってそういう現実と向き合わなければとゆとりが出来ました。
微力ながら応援させてください
Posted by:チチ★ at 2006年05月25日(木) 08:38

初めまして。evaさんの所から来ましたron吉です。
読んでいて、先代犬の事を思い出していました。
彼は「景品」でした。その景品だった彼を「大きくなったからイラナイ」と・・・。
簡単に捨てられました。
私達の元に来た時には・・・ノドが擦り切れ、つぶれる寸前でした。
それ程彼は泣き続けたのです。

彼のような子を増やしてはイケナイ・・・と思いながら、何も出来ていない自分が居ます。
微力ながらリンクさせて頂き、より多くの人に現実を見ていただきたいと思います。
Posted by:ron吉 at 2006年05月25日(木) 01:10

myuママ420様カギ
はじめまして!
ご訪問、ありがとうございますっ

世間では安楽死と伝えられている事が多いみたいです。
まずはその間違いを正さなければと思い記事にしました。

ご協力ありがとうございますm(_ _"m)
Posted by:ももママ at 2006年05月24日(水) 17:03

初めまして。evaさんのページで拝見しました。
とっても、悲しい出来事、これが、現実なんだと・・思いしらされました。
安楽死ではなく、苦痛死と言う事も始めてしりました。
考えさせられました。
私のブログにも、リンクさせて頂きます。
Posted by:myuママ420 at 2006年05月24日(水) 14:14

MIYUさまパンダ
ありがとうございます!!
このネットワークをずっと続けていけたら、きっと前に進めますね笑顔
Posted by:ももママ at 2006年05月24日(水) 09:34

ブログのアドレスです↓↓↓
http://blogs.yahoo.co.jp/chocola117hh
たくさんの方々が、転載して下さりました。これからも、命の大切さを出来るだけ多くの方に知っていただくために努力したいと思います。
Posted by:MIYU at 2006年05月23日(火) 20:10

bubuchanpoo様傘
はじめまして!!
ご訪問、ありがとうございますm(._.*)m
ペットブームの中で起きている事、本当に裏側ですよね。
流行の犬種を次から次へと飼う人、人気犬種を無理に交配させる人。
根本的に考えが違うんです、きっと。
行政の力なしでは変えられない現状に、本当に心が痛くなります・・・・
Posted by:ももママ at 2006年05月22日(月) 22:12

ヤフブロのMIYUさんから紹介されて来ました。うちの実家では近所でストレスで毛の抜けたビーグルを父がもらい受け今は幸せに暮らしています。処分する保健所が悪いイメージを受けますが、本当は捨てた飼い主たちが悪いだけなのです。ペットブームの中、ファッション感覚で犬を飼う人が多いのではないでしょうか?人気の犬種は高値で取引され、ブームが去ればどこかへ・・人間のエゴに犬たちを巻き込まないで欲しいです。
Posted by:bubuchanpoo at 2006年05月22日(月) 21:47

MIYUさまパンダ
本当ですよね・・・・
動物も大事に出来ない人間が、人の命について教えられても分からない。
そもそも教えてる人間が動物としか見ていない気がします。
積極的な活動こそ今の私には出来ないけれど、せめて現実を広めることが出来ればと思っています。

リンク、ありがとうございますm(._.*)m
次回お越しの際に、URL残して頂けると助かります!!
Posted by:ももママ at 2006年05月22日(月) 21:07

王子ママン様リボン
ありがとうございますっ!!
ネットでしか知る事が出来ない情報なので、とても助かりますm(._.*)m
レストランのオーナー様にもよろしくお伝えくださいっ

ほんの少しの勇気で救える可能性がある、そう信じてこれからも頑張るぞ力こぶ
Posted by:ももママ at 2006年05月22日(月) 21:05

こんにちわ。本当に憎い世の中です。「自分さえ良ければ。」この一言が、犬・猫を捨てる醜い人間の心の内だと思います。なぜ弱いものをそこまで苦しめるのか。私は理解が出来ません。人間と言う動物だからこそ、命を大切にするべきではないのでしょうか。政府は「環境問題、環境問題」などど言っていますが、それだけなのでしょうか?まだ大切な大切な偉業が残っているのではないのでしょうか?犬より人間の方が強いと言っているそこのあなた。本当にそうでしょうか?弱いのはあなた達です。「自分さえ良ければ。」の一言で済ませているあなた達より、憎むことを知らない犬たちのほうがよっぽど強いのではないのでしょうか?小学校の時にもこのような事を先生に頼んでやってもらったんです。本も買って。今日改めて命の大切さを実感し、私たち若者がこれからの社会を築くにあたって、必要なことを学んだような気がします。ブログに載せておきます。
Posted by:MIYU at 2006年05月22日(月) 19:18

コピーをとって社内全員に見てもらいました。
レストランのシェフにも見てもらい、了解をとりましたので、大丈夫です。
この事実を1人でも多く知らせましょうね。
1匹でも助けられれば・・・
それだけです。
ももママさんのように私も勇気を出してみます。
Posted by:王子ママン at 2006年05月22日(月) 18:45

王子ママン様花
はじめまして!!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)

普通は見て見ないふりをしてしまうと思います。
見なければ何も思わないのですから・・・
でもそれではいけないのですよね。
王子ママン様の様に行動を起こしてくださる方もいるんだもん!!
ありがとうございます。

写真、もちろん大丈夫ですっ
でもレストランなんかに・・いいんですか??
署名用紙だけの方が良くないですか?
Posted by:ももママ at 2006年05月22日(月) 17:48

ずっと見て見ないふりをしていました。
ごめんなさい。
できるだけ多くの方にこの事実をわかってもらえるよう私なりに頑張ってみます。
まずブログを立ち上げてる方にアクセスしていただくよう連絡をしました。
これからチラシを作ってうちのレストランに置いておきますので、写真を使わせていただいてもよろしいでしょうか?
ももママさんに感謝します。
Posted by:王子ママン at 2006年05月22日(月) 17:40

tkoさまサボテン
はじめまして!!
ご訪問、ありがとうございますm(_ _"m)

いえいえ、私は何もしてないです・・・
皆さんを動かしたのは紛れもなく、ここに映っているワンコたち・・・・

リンク、助かります!!
たくさんの人に知ってもらう事が一番の目的です。
Posted by:ももママ at 2006年05月22日(月) 17:09

はじめまして。
natsuさんのところからお邪魔させていただきます。
ももママさんの記事を見させていただき、
正直、胸が詰まって何もできませんでした。

頭の片隅では、飼い主の見つからないペット達が
処分されているということを聞いていましたが、
現実を見せられるまではその重大さに
全く気づいていませんでした。
ももママさんの勇気に敬意を表すると共に、
重大な事実に気づかせていただいたこと、
ありがとうございました。

微力ながらでありますが、
僕もリンクさせていただきたく思います。
よろしくお願いいたします。
Posted by:tko at 2006年05月22日(月) 15:57

sippoママさまチューリップ
はじめまして!!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)

悲しい気持ちにしてしまって・・・・
ごめんなさい悲しい

でもそう思って頂けて本当に嬉しいです!!
記事の紹介もとても助かります。

ブログに遊びに行きますねっ
Posted by:ももママ at 2006年05月22日(月) 07:33

なお様天使
はじめまして!!
ご訪問ありがとうございますっ
リンク、大歓迎です。
今回は私も色々考え、たくさんの方に知ってもらいたいと思っているので助かります。
少しずつでも広めて、行政の姿勢を変えていければと思っています。

ブログにも遊びに行かせてくださいませm(_ _"m)
Posted by:ももママ at 2006年05月22日(月) 07:32

初めまして。
GWの頃、こちらににリンクされた、はるさんと、しのぶママさんお二人の
それぞれの日記で、こちらのレポートのことを拝見しました。
正直、言葉が出来ないほどショックで、
あまりにも自分が知らないことが多くて、恥かしいほどです。
しばらく、ちゃんと向き合うこともできず、
日記に書くこともできませんでしたが、
やはり、ももママさんが必死に書いて下さったこと、
今はもういない子たちの死を無駄にしてはならないと、
多くの人に知ってもらおうと、先ほど書かせて頂きました。
事後承諾で申し訳ございません。
お辛いこと、教えてくださってありがとうございました。
Posted by:sippoママ at 2006年05月22日(月) 02:31

初めまして、なおと申します。。

この記事を読んで涙が止まりませんでした

これが現実なんですね。。。

多くの人にこの事実を知ってほしい
そう思いました。

そして一匹でも助けることができるのなら

私のブログにこの記事を紹介させていただいてもよろしいでしょうか

よろしくお願いします。
Posted by:なお at 2006年05月21日(日) 23:08

さすけ様パンダ
はじめまして!!!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)

私も上手く表現できず、悩みながら書いたんです悲しい
皆さんにちゃんと伝わっているのか不安で・・・・

リンク、とっても助かります。
遊びに行かせて頂きますねっキラキラ
Posted by:ももママ at 2006年05月21日(日) 18:44

はじめまして。
北海道犬ムチャくんのBLOGから飛んできました。

レポートを拝見し何をどうコメントしていいのかも考えられずにいる状況です。
的確に描写される事は大変だったのではと思います。

今はまだ現実的に何も出来ないけれど、この記事を自分の中で風化させず
“何か”が出来る自分になりたいと思いました。

私のBLOGにもリンクさせて下さい。
そしてもし差し支えなければMLでも紹介させて頂きたいのですが・・
動物に関して真剣に向き合い勉強している方々のMLですので
ご検討お願いします。
NGでも遠慮なくおっしゃって下さい。

Posted by:さすけ at 2006年05月21日(日) 02:30

natsuさま朝日
はじめまして!!
ご訪問、ありがとうございますっ
いえいえ、尊敬なんて・・・・
仲間と一緒だったので乗り越えられました。
記事、是非お願いしますっ

たくさんの人に知ってもらえる事が目的なので、とっても助かります笑顔
Posted by:ももママ at 2006年05月20日(土) 20:46

はじめまして
こちらの記事を偶然目にして、涙がとまりませんでした
実際に施設を見学してレポートしてくださったももママさんを尊敬します
ペットと暮らすものとして、私もこの事実を周りに知って欲しいと思い
記事を取り上げさせていただきました
事後承諾ですみませんが、ご理解お願いします
Posted by:natsu at 2006年05月20日(土) 11:28

Taeさま犬
おはようございますっ
記事の紹介、本当にありがとうございます。
犬好きではない方にも是非知ってもらいたいです!!
犬好きな方だけが知っていても意味はないので・・・・
本当にありがとうございますm(_ _"m)
Posted by:ももママ at 2006年05月19日(金) 08:14

こんにちは、先日コメントさせていただきましたTaeです。
どうしてもこの記事のことがずっと頭を離れず
コメントで意見を言ってるだけじゃ何もならないと思いましたので
是非わたしのブログで紹介させてくださいませ。
わたしのブログはペット関連のものではありませんが
きっと読んでくれている方たちには
メッセージが伝わると思っています。
後ほどアップし次第トラックバックさせていただきますね!
Posted by:Tae at 2006年05月18日(木) 22:05

soraさまクローバー
はじめまして!!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)

子供の頃は怖いもの知らずで何でも言えましたね・・・・
そのまっすぐさは今では出来ない事かもしれないです。
きっとそのセンターにいたワンコには届いたはずです笑顔

記事のリンクもありがとうございます!!
Posted by:ももママ at 2006年05月17日(水) 19:00

はじめまして。お友達の豆柴テツくんの所から来ました。
ブログを開始してペットの悲しい現実を幾度となく読む度になんともいえない気分になります。
幼少の頃、近所に保健所があり、そこの駐車場が遊び場でした。
いつも犬の鳴き声がしていて、その犬たちが殺されると知った時、保健所の塀を乗り越えて、職員さんに抗議しに行った事があります。

子供だっただけに深い事情はわからずただただ悲しかったのを記憶しています。

私も犬ブログを開設していますので紹介させて下さい。
Posted by:sora at 2006年05月17日(水) 15:45

ジョイママ朝日
そうだね。
センターにいる間中そればっかり考えてたよ。
でもそれが普通だと日を追うごとに思えたし、ももやあかり、仔犬たちに更に一生懸命になれた。
一人ひとりが思う事、考える事が改革への第一歩。
そう思ってる。
ジョイ子、ジギちゃん、エリーちゃんを精一杯愛してね。
Posted by:ももママ at 2006年05月17日(水) 09:46

母さん、書いてくれてありがと。見てきたんだね。現実を見たんだ。
ゴルちゃんがジョイ子に似てて涙が止まらないよ。ウチの子達でなくて良かったって思い私もあるよ。せめて、せめて縁があったうちの子達だけでも悲惨な目には遭わせないぞって、ひとりひとりが貫くことが大事なんじゃないかな?もちろん、こうした現実を知って、ひとごとと思わないことが始まりなんじゃないかな?
母さんがももじゃなくてあかりじゃなくてって
感じることは恥ずかしいことばかりではないよ。ひとりひとりがこの子達は見捨てないぞ!って思うように、伝えて意識を替えていくことは尊いことだよ。できることからやってくしかないし、広げていくことだよ。私は非力だけど
できることやっていくね。
母さん、末席を汚させてもらって、できるかぎりのことはやっていくよ。
母さんに出会えたこと、ありがたいよ。
このレポート1,2日記の載せさせてもらうね。
Posted by:ジョイママ at 2006年05月16日(火) 23:04

犬子さま冠
はじめまして!!
ご訪問ありがとうございます。
リンク、問題ないのでよろしくお願い致しますm(_ _"m)

ペットショップで買う事は悪いことではないと思います。
少し大きくなって売れ残ったら、もしかしたら捨てられていたかもしれないです(残念な事にそういったペットショップも多いんです悲しい

今回はたくさんの人に現実を知ってもらう為に記事にしたので、行政を非難したり飼い主を非難する目的ではないです。
犬子さんはひなちゃんをたくさん幸せにする、これがすぐに出来る事なんですにっこり
Posted by:ももママ at 2006年05月14日(日) 12:20

初めまして。私はHN「犬子」と申します。「犬養分な日々」というブログも持っています。

今回、ももママさんの保健所のルポを私のブログで紹介させて頂きたいと思いコメントしました。

私は、今飼っている犬をここ、アメリカで知り合うまで、家族を持っていないわんこやにゃんこがどうやって「処分」されるのかを詳しくしりませんでした。とても恥ずかしい事だと思います。

ももママさんの記事を泣きながら読みました。とても辛かったです。そして、「ひな」をペットショップから買った事を後悔し、恥ずかしく思いました。

今も留学生という立場で出来る事は少ないですが、ブログで紹介という形で、一人でも多くの人に犬やネコたちの事を知って貰いたいと思いました。

もしも、そちらのとって不都合な事が御座いましたら、お手数ですが、メールで教えて下さい。すぐに削除させて頂きます。
Posted by:犬子 at 2006年05月14日(日) 10:30

moonさま祝日
はじめまして!!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)
是非、お願いしますっ
私の早めにいつでも読める様な位置に、この記事を置こうと思っています。
Posted by:ももママ at 2006年05月13日(土) 22:04

はじめまして。
ゆかさんのサイトからお邪魔しました。

涙が止まりません。

何て書けばいいんだろう…。
言葉になりません。

今、自分に出来る事…。
微力ですが、みんなに知って欲しい!!
是非ブログで紹介させて下さい。
Posted by:moon at 2006年05月13日(土) 21:45

Taeさま足跡
はじめまして!!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)
私もそう思います。
最近日本では命の大切さを子供に教える為
動物を飼う学校も増えてきています

昔のようにただ餌をあげるだけ(ウサギ等)ではなく交流しながら・・・といったものだそうです。
でもその反面、子供たちに悲しい思いをさせたくないと守りに入る学校もあるそうです。
悲しいから学ぶ事もたくさんあるのに悲しい
Posted by:ももママ at 2006年05月13日(土) 10:09

初めまして、イギリス在住のTaeと申します。
TAMAさんのサイトからお邪魔しています。
普段見て見ぬ振りをしていることだけに、「やっぱりそうなのか」と
胃がねじれるような思いがしました。
無責任な人間のためにこうなってしまった犬たちはもちろん、
仕事だから仕方なくこんな酷なことを毎日しなければならない
職員の方も本当にお気の毒だと思いました。
こういった実態を知ることを学校教育の中にでも取り込むべきですね。
将来、無知で無責任な飼い主が1人でも減るように。
行政区を越えて介入できる動物保護団体が
日本にも浸透するといいですね。
まだまだうんと時間はかかるでしょうが・・・。
Posted by:Tae at 2006年05月13日(土) 00:43

TAMA@合衆国の片隅さまメガホン
ご無沙汰しております〜
太郎の件では色々とありがとうございました!!
なのにまだ発見できていなくて・・・・
引き続き頑張ります力こぶ

リンクありがとうございます。
その矛盾さえなくなればだいぶ改善されると思っています。
後は一刻も早く苦痛死から安楽死へ!!!
Posted by:ももママ at 2006年05月12日(金) 09:42

ももママさん、ご無沙汰しています。太郎君もまだ見つからないのですね…
レポートありがとうございました。辛かったでしょう。私もなかなかこのことは記事にできませんが、せめてもとリンクさせていただきました。
子犬を欲しい人がいるのに、処分されていく子犬がいる…この矛盾だけでも改善されると良いのですが。
Posted by:TAMA@合衆国の片隅 at 2006年05月12日(金) 03:37

虎太郎婦人さま初心者
はじめまして〜
ご訪問、ありがとうございます。
記事も広めて頂けるととっても助かります!!
ありがとうございますm(_ _"m)

犬を飼ってる人は皆そうです。
私も自分の犬さえよければ・・・・との思いが心のどこかにありました。
もし我が家の犬は保護犬でなかったらこういった活動はしていなかったと思います。
Posted by:ももママ at 2006年05月09日(火) 10:12

M&Mとうちゃんさまひまわり
なんだか重苦しい気分にさせてしまって・・・・
でも光があれば闇もある。
光だけを見て、犬が好きとは言えない。
そんな気持ちで書きました。
モナカちゃんをこれでもか!!って位幸せにしちゃってください!!
それが最良な出来る事だと思います。
Posted by:ももママ at 2006年05月09日(火) 10:10

ももママさん。
はじめまして・・・。
とても辛い、また大切なレポートを拝見させて頂きました。

以前、殺処分される状況の動画を見たことがあります。「命」の重さを考えるために見たのですが、どの子も罪はないのに
人間は酷いです・・・。


我が家にもワンが1匹いますが
「この子が幸せに生きれるように」と
独りよがりの思いをどこかでずっと抱いてきた気がします・・・。

今の私にできることは、自分のブログにて
紹介をさせて頂くことしかできないのですが、掲載させて頂きます。
Posted by:虎太郎夫人 at 2006年05月08日(月) 23:30

今回コメントを書けずにいました。
今、僕の後ろでスヤスヤと寝ているモナカもボランティアの方々のおかげでこうしているけど、もしかしたらって思っていました。
でも、正直そんな現実に目を背けていたのかもしれません。
救える命の数には限界があるのなら、救われた命を大切にしたい。
そして、せめても安らかな最期を迎えさせてあげたい。
辛いレポート、本当にありがとうございます。
Posted by:M&Mとうちゃん at 2006年05月08日(月) 18:58

ムーママさま冠
はじめまして〜
もちろん大丈夫です!!
たくさんの方に知って頂くのが目的でもあるのでありがたいです。
目をそむけたくなる現実ですが、一番目をそむけてはいけない現実です。
Posted by:ももママ at 2006年05月08日(月) 17:00

しのぶママさんの所で拝見し、訪問させていただきました。黒ラブムサシの飼い主のムーママです。
言葉を失いコメント出来ずにいましたが、思いきってコメントさせていただきました。
愛情持って犬を飼っている方々が沢山いる一方でこの辛い現実。。。
胸が締め付けられました。ペットブームで盛り上がる中、裏側ではこういった現実があるんですね。。。
私のブログでも紹介させていただいてもよろしいでしょうか。
多くの方にこの現実を知っていただいて、命の尊さを知って欲しいと願うばかりです。。。
Posted by:ムーママ at 2006年05月08日(月) 11:35

ハッピーのお母さん様みかん
はじめまして〜
ご訪問ありがとうございます!!
本当に同じ人間の過ちによって処分されるのは胸が痛みます。
記事のリンク、ありがとうございますm(_ _"m)
Posted by:ももママ at 2006年05月08日(月) 09:09

はじめまして。ムサシ君のブログーしのぶママのブログ経由でやってきました。本当に心臓が止まるほど、つらい記事と写真ですが、現実的な問題を、人間たちはしっかりと捉えて動物を飼育してほしいです。まるで アウシュビッツ収容場ではないですか。いったいどこまで人間は動物をこのようにして殺害するのかと聞きたいです。 この記事をハッピーのブログでも取り上げて、シェアーします。
Posted by:ハッピーのお母さん at 2006年05月07日(日) 20:37

こぎたん様国旗
はじめまして!!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)
本当に人間が変わるしかないんですよね。
犬は何も悪くないんだもん。
せめて安楽死に・・・・と切に願い、動いていきたいと思っています。
Posted by:ももママ at 2006年05月07日(日) 18:57

蒼海月さまパンダ
文才がないのでかなり頭を使いました(・Θ・;)
でもそう言ってもらえて嬉しいです。
これが現実、ペットブームの裏側なんですよね。
ペットが家族と思われているのはごく一部の地域だけなんだと痛感しました。
Posted by:ももママ at 2006年05月07日(日) 18:56

nokotanさま太陽
はじめまして!!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)
そうなんです、中にはきっと探されている子もいると思うとやりきれないです。
ワンコの印象は人によって違うもの。
それに最寄のセンターにいるとは限らない。
そんな子が苦しんで亡くなって、飼い主はずっと待っている・・・・
一番避けたい事ですね。
Posted by:ももママ at 2006年05月07日(日) 18:54

yukoさん月
はじめまして!!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)
迷子になった子は見つかったのですか?
大変でしたね悲しい
センター本当に悲しい場所でした。
犬たちの悲しみが詰まっているのだと思います・・・・
Posted by:ももママ at 2006年05月07日(日) 18:52

しのぶママさんのとこから来ました。
コメントを残すのだけにしようかと思ったのですが…
ここにも書き込みします・・。
辛い現実ですね。
少しでも、このようなことが少なくなる日を祈るばかりです。
命の重みを、もっと人間が理解しないと
なくならないのですかねぇ。
それも悲しい話です。
Posted by:こぎたん at 2006年05月07日(日) 17:13

つらい現実、きちんとソノ目で見て来られたのですね。
テレビなんかで時々見るものよりも、ずっとハッキリとわかりやすくレポートされているように感じました。
もっとコノ現実をしっかり受け止めて、少しでも悲しい命が少なくなるように、できることから少しづつ。。。と願います
Posted by:蒼海月 at 2006年05月07日(日) 16:29

はじめまして、マロココさんのブログを見て飛んで来ました。
こんな現実があるだなんて・・・
保健所に保護されたワンコたちがいずれ処分されていくことは知っていたのですが、まさかこんなに可哀相な最後になるだなんて思ってもいませんでした。
読んでいて涙が止まりませんでした。
何も知らずに無邪気に他のワンコと遊んでいる仔もいれば、何もかも知っている仔もいるのでしょうね・・・ワンコたちの目が
人間に何かを訴えているかのように思えました。逆に、愛犬がいなくなって探している飼い主もいるでしょう・・・けど、不幸にも発見されずにここに保護されてしまった仔もいるのでしょうね。保護という言い方があっているのかは分かりませんが・・・。よくニュースでワンコを飼い放置して・・問題になった事もありますよね。そのニュースを見て「可哀相に・・・」と思った人もいると思います。けど・・・保健所のワンコたちも同じ・・・。人間の手によって命を亡くしているのですね。ワンコほど人間に尽くしてくれてお利口さんな動物はいないのに。
ワンコを飼って初めてワンコの偉大さが分かったばかりの私です。何も出来ない自分が悔しいです。せめて、天国に行って楽しく過ごしてほしい!と願うばかりです。
Posted by:nokotan at 2006年05月07日(日) 12:38

ももママさん、はじめまして☆
きっと涙をしながらカメラを構えてくださったレポート、拝見させていただきました。
わたしも以前、里子に出した犬が迷子になり、毎週毎週会社のお休みの土曜日に
通い詰めた経験があります。
初めて中に入った時には、もう二度と来るものか、と思いましたが、ひょっとしたら
来週、彼がいるのかもしれない、との思いで。
本当に悲しく、恐ろしい所です。
この現実を、多くの方に知っていただく活動をしてくださってありがとうございます。
Posted by:yuko at 2006年05月07日(日) 08:10

満月さん天使
私もこの日記書くのに、何日かかったか・・・
文を考えてるだけでまた泣いたり、へなちょこです悲しい
書いたら書いたで後悔しちゃったり・・・・

窓口が1つになってればと本当に思います。
預かりが橋渡しするのは限界がある気がします・・・・
東京もそうですが、どうして東京に住んでいないと東京のセンターの子をもらえないのか・・・・
行政の堅い頭、それを変えるだけで処分される子は減るのに。
Posted by:ももママ at 2006年05月06日(土) 16:57

マロココ様クローバー
はじめまして!!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)
預かりされているんですねっ
預かりを頑張っても頑張っても減らない現実に、途方にくれました・・・・・

記事、大歓迎です〜
多くの人に知ってもらいたい現実。
私たちの様に犬に携わっていないと伝えられない現実ですので!
Posted by:ももママ at 2006年05月06日(土) 16:52

私は1度行っただけで
もう2度と行きたくないって思った・・
やはり行ってない。
しかも文章に出来なかった・・
今も出来ない。

辛い事実を突きつけられると
どうしていいかわからなくなります。

六ちゃんを迎えてくれた地域は
やはり子犬を迎えたくても見つからないそうです。
都道府県単位じゃなくって日本単位で対応すればいいのになぁって思う。
センターの獣医さんだって動物を助けたくて獣医になったのだろうし。辛いですよね。
Posted by:満月 at 2006年05月06日(土) 15:54

はじめまして。。
しのぶママさんのブログからきました。。
我が家も預かりをしています。。
でも今回の現実は・・・ショックでした。

考えさせられることが、たくさんです。。

私のブログで紹介させていただきたいのですが、少しでも早く載せたい為勝手にリンクさせていただきました。。

不都合がありましたら削除しますので
申し訳ありませんが連絡お願いします。。
Posted by:マロココ at 2006年05月06日(土) 14:32

勇魚祝日
はじめまして!!
ご訪問ありがとうございますm(_ _"m)
私もそうでした。
見なかった事にしよう、と一瞬思う程でした・・・
人間はずるいものですよね。
でもずるいものなりに、責任は取るべきなんだと思っています。

Posted by:ももママ at 2006年05月06日(土) 10:44

しのぶママ様ウサギ
私もちゃんとレポートできてるのか自信ないんです汗
自分の気持ちや感情ばかり書いてしまって、もっと行政について書くべきなのですが・・・・・
犬たちの姿を思い出すとそうもいかず・・・・
今でも書かないほうが良かったのかな?って思ったりしちゃいます・・・・
Posted by:ももママ at 2006年05月06日(土) 10:41

ひかちゃんママ朝日
かっこいいっす。
でもそれって親に言ってないんだろうね。
友達のママに怒られたなんて言えないんじゃない?そんな親の子だし怒る
ひかちゃんの体をハラハラ心配できるのも幸せな事なんだなって思ったよ。
病気や怪我は生きてる証拠なんだよね!!
Posted by:ももママ at 2006年05月06日(土) 10:39

パジェロママ様ひまわり
私も見たくないって気持ちありました・・・・
でも見なきゃいけない、伝えなきゃいけないと思って。
人間は裏の部分は見たくないんですよね悲しい
今回お邪魔したセンターは窒息死である事を持ち込んだ飼い主に説明しているそうですが、気が変わる方は稀だそうです・・・・
Posted by:ももママ at 2006年05月06日(土) 10:37

なか家はは様ニワトリ
私もへなちょこなので直前まで不安でいっぱいでした。
でも犬が好きだから、何かしてあげたいからそれには現状を知らないと・・・と思いました。
心強い仲間と一緒だったので頑張れたのが一番でしたが。
リンク、ありがとうございます!!!
太郎の件も進展なしなんです悲しい
Posted by:ももママ at 2006年05月06日(土) 10:32

華ママ譜面
華ママにそう言ってもらえて立ち直れたよ〜
なんかいっつも笑顔のわんこたちの姿ばっかり浮かんじゃって、私って最低だなぁと思ってしまった悲しい
私の写真じゃ犬たちの表情が、イマイチ伝わりにくいのでよろしくですm(_ _"m)
Posted by:ももママ at 2006年05月06日(土) 10:29

心のどこかで現実だと認めたくない自分が
います。ズルいんですよね、本当に・・。

我が家で安心して眠る子と何が違うんでしょう、同じ尊い命なのに・・。
こんな無機質で冷たい機械の中で命を終わらされるんですね・・。

今の現実忘れずにしっかり受け止めてなくてはいけないですね。
自分の出来る事を探したいと思います。
Posted by:勇魚 at 2006年05月06日(土) 01:46

逃げずに受け止めるべきこと、しっかりと見させてもらいました。
正直、心と体が硬直して涙も出ません。
私の市では薬で処分しているようです。

生き物なのにこの扱い・・・
虐待や動物実験も今だあるこの世の中。

辛いレポートを
ほんとにほんとにありがとうございました!!
私には・・出来ないと思う。。


Posted by:しのぶママ at 2006年05月05日(金) 14:51

 このわんちゃんたちがなんのために生まれてきたのだろうと思うと涙が止まりません。なくなっていい命など、たとえ動物でも一つだってないはずです。救われたのは、職員の人がたくさん撫でて上げたとの一文。それすらできない私。
 「命」なんだよね。子どもの友達が遊びに来たときに、「以前飼っていた犬が気に入らなくて、おじいちゃんが保健所に連れて行った。いま飼っている犬は高くてかわいい」といったバカ餓鬼を怒鳴りつけたことがある。こんなこというバカ餓鬼が私立のお嬢様学校の児童。そこの大金持ちの家は、文化レベルが低い。低脳家族です。恥を知れ!私はそういって怒鳴りつけました。親御さんからの抗議はなかったけど、心の中で「いつかバチがあたれ」と思っているほどさげすんでいます。
Posted by:ひかりママ at 2006年05月05日(金) 11:18

本当に勇気がなくって・・・
現実を出来れば見たくないっていつも思っちゃうんです。
どうすれば、捨てた人がこの現実を見れるんだろう。保健所に持ち込む人は、持ち込んだ子が処分されるのを是非見て欲しい。
自分のしたことは、命を殺すことだと分かって欲しい。でないと・・・何の為に生まれたんだろう・・・この子達。
Posted by:パジェロママ at 2006年05月05日(金) 01:56

お辛いレポート、ほんとにありがとうございました。
正直、わたしは現場を見ることができない小心者です...
それでも、まず知ること、そしてできることから始めること、そうでなくてはならないと自分自身に言い聞かせております。
サイトの保護犬のページと日記から、ももママさんのこちらのページにリンクさせて頂きました。
事後報告で申し訳ありません。
太郎の情報もないみたいですね...
Posted by:なか家はは at 2006年05月05日(金) 00:36

私もやっぱりそう考えたよ;0;
もし華だったら・・・
自分の預かった子達だったらって;0;
助けることができなかった子たちのためにも、だからこそ、助けられた命、大切にしたいって思うよ;0;
生きることができなかった子達の代わりに精一杯幸せになれるようにしてあげたい。

ああ〜、私も書かなきゃな
Posted by:華ママ at 2006年05月04日(木) 23:41

みるも様熱帯魚
ご無沙汰してます〜
お元気そうですねっ!!
私も恥ずかしいと思いましたが、『それが普通だよ。自分の犬が一番、これが当たり前なんだよ』と主人に言われ立ち直れました悲しい
避妊去勢は自然に反すると言う方も多くいますが、やはりこういった現状を見ると賛成はできないですね。
皆で地道に頑張れたらいいな、と思います。
Posted by:ももママ at 2006年05月04日(木) 23:25

アンナのパパママ様犬
答え・・・・・
きっとないと思います。
処分される犬をゼロにする事は不可能です。
せめて苦しまない死にしてあげたい。
それだけです。
処分の頭数が少ない県から少しずつやってもらえる様に訴えられればと思います。
Posted by:ももママ at 2006年05月04日(木) 23:22

はる様リボン
はじめまして!!
訪問、ありがとうございますm(_ _"m)
是非、記事にしてください。
多くの人に知って欲しい事、知るべき事ですので助かります。
Posted by:ももママ at 2006年05月04日(木) 23:20

baba−neko様冠
本当に胸が苦しくなりました。
センター側としてはやはり経費がかさむから安楽死には出来ないとのことでした。
大きな犬は眠らせる薬の量も多くなるし、一人では飲ませられないので時間と手間、お金全てがかかってしまうそうです。
それでも、出来ない事ではないのでやってもらう様、訴えていきたいと思います。

記事、全然大丈夫ですよ!!
多くの方に知ってもらいたいのでありがたいですっ
Posted by:ももママ at 2006年05月04日(木) 23:19

こんにちは。
ご無沙汰しておりました。
本当につらいことですよね。
私もみるくが生きていてくれて、私の所に来てくれて良かったと、思ってしまいます。
でもこの子たちを見て、言葉にならない怒りと悲しみが満ちてきました。
命も重さ。。もっと沢山の人に思って欲しい。
センターの職員の方の気持ちも考えると辛いです。
私に出来ることは、未去勢のワンコを連れた方に会ったらお話するくらいですが、出来るだけがんばろうと思います。
Posted by:みるも at 2006年05月04日(木) 22:24

つらい、現実に距離をおいたここでみてもむごいですから、その場でみたらと思うとよく報告してくださったと、きれいごとではすまない事実。あの、恐ろしい装置を考えた人、作った人にはーーー。言葉の話せないいろいろな生き物達の最後があまりにもみじめです。答えは、あるのでしょうか。努力を積み重ねれば、みえてくるのでしょうか。 
Posted by:アンナのママパパ at 2006年05月04日(木) 21:15

ももママさん。初めまして↓のbaba-nekoさんの所よりお邪魔させて頂き、レポを見させて頂きました。
未だ、涙が止まらず言葉も見つからずです。でもこれから、私なりに犬猫達へ出来る事を探したいと思います。
私のブログで紹介させて頂いてもいいですか?
Posted by:はる at 2006年05月04日(木) 15:07

ももママさん。すみません。許可を取らずに「家族を待てない犬たち1」と「2」にリンクさせていただきました。
不都合でしたら、すぐに削除いたしますので、ご一報くださいませ。
Posted by:baba-neko at 2006年05月04日(木) 12:57

ももママさん、辛いレポート、ありがとうございました。
ガス室や装置、初めて見ました。
センターで処分を実際になさっている職員の方たちも、仕事とはいえ、とても辛いでしょうね。
絶命した子達の頭を1頭ずつたくさん撫ぜてって、悲しすぎる。
殺処分ゼロが本当に本当に、理想ですが、最低でも麻酔等による安楽死にして欲しい。
できないのは、そうするには人件費も含めてお金(税金)がかかりすぎるからなのかしら?
Posted by:baba-neko at 2006年05月04日(木) 12:30
リンク集